「ChatGPTを入れてみたけれど、何を聞けばいいか分からない」

「便利らしいけれど、自分の仕事のどこで使うのか分からない」

アプリを入れたところで止まっている、という声は少なくありません。

使い道が決まっていないと、結局は検索の代わりで終わってしまいます。

本記事では、経営者が最初に任せる3つの業務を、順番と手順つきで解説します。

順番は「書く仕事 → 録音の記録化 → 溜まった資料を読ませる」の3段です。

読み終えたその日のうちに、1つ目を動かせる状態を目指します。

Contents
  1. ChatGPTの使い方とは?経営者が最初に任せる3業務の全体像
  2. 【業務①】書く仕事をChatGPTに任せる使い方【4ステップ】
  3. 【業務②】録音の文字起こしからChatGPTで議事録を作る【3ステップ】
  4. 【業務③】溜まった資料を読ませて資料作成に使う手順【3ステップ】
  5. ChatGPTの使い方のコツ3つ|指示が伝わらないときに見直す点
  6. ChatGPTの料金と、任せる仕事・任せない仕事の選び方【2026年最新】
  7. ChatGPTの使い方でよくある質問6つ
  8. まとめ|ChatGPTの使い方は3業務から始めれば十分

ChatGPTの使い方とは?経営者が最初に任せる3業務の全体像

ChatGPTの使い方でつまずく原因は、機能を知らないことではありません。

任せる業務を決めていないことの一点です。

ここを先に決めてしまえば、操作は数分で覚えられます。

ChatGPTは「材料を渡して形にしてもらう」道具

ChatGPTは、調べ物のための検索窓ではありません。

手元にある材料を渡して、決めた形に整えてもらう道具です。

何も渡さずに「集客の方法を教えて」と聞けば、どこにでもある一般論が返ってきます。

逆に、材料を渡すと返ってくるものが変わります。渡せる材料は身近なところにあります。

  • 過去に自分で書いたお知らせ文や投稿文
  • 打ち合わせのメモ、録音した音声を文字にしたもの
  • お客様から届いた質問や問い合わせの原文
  • 過去に作った提案書・見積書の説明部分

この材料があるかどうかが、そのまま出てくる文章の質になります。

初心者がつまずくのは「何を聞けばいいか分からない」の一点

初心者がやりがちなのは、思いついた質問を1つずつ投げて終わることです。

返ってきた答えが薄いので、「思ったほどでもない」と判断して離れてしまいます。

原因は能力ではなく、使い道を決めていないことにあります。

最初に「この業務を任せる」と1つ決めれば、聞くことは自然に決まります。

最初に任せるのは「書く仕事→録音の記録化→溜まった資料」の順番

任せる業務は、次の順番で増やしていきます。

  1. 書く仕事:お知らせ文・返信文・投稿文を形にしてもらう
  2. 録音の記録化:打ち合わせの録音を議事録に変える
  3. 溜まった資料を読ませる:集めた資料をもとに提案書や社内資料を作る

この順番には理由があります。

前の業務の成果物が、次の業務の材料になるからです。

書く仕事で「材料を渡す」感覚をつかみ、録音の記録化で材料そのものが毎週増えていきます。

そして溜まった議事録が、3つ目の資料作成の材料になります。

【業務①】書く仕事をChatGPTに任せる使い方【4ステップ】

最初に任せるのは、毎日発生していて、正解の形が決まっている書く仕事です。

ここは今日から動かせます。

1. 任せる文章を1種類だけ決める

お知らせ文・返信文・投稿文のうち、どれか1つだけに絞ります。

同時に増やすと、指示の出し方が悪いのか、材料が足りないのかが分からなくなります。

1種類に絞れば、うまくいった指示文をそのまま次回も使い回せます。

2. 材料を貼り付ける(過去の文章・箇条書きのメモ)

先に材料を貼り付けます。順番は材料が先、依頼が後です。

渡すのは、過去に自分で書いた文章・箇条書きのメモ・お客様からの原文の3つで足ります。

【材料】以下は、これまで自分で書いてきたお知らせ文です。
(ここに過去の文章を2〜3本貼り付ける)
【依頼】この書き方に合わせて、今回の内容でお知らせ文を作ってください。
【今回の内容】8月の営業時間の変更/お盆期間は短縮営業

過去の文章を2〜3本渡すだけで、言い回しが自分の店の言葉に寄っていきます。

3. 出す形を指定する(長さ・宛先・使わない言葉)

形を決めないまま頼むと、毎回違う長さ・違うトーンで返ってきます。

指定するのは次の3点だけです。

  • 長さ:何文字くらいか、何行までか
  • 宛先:誰が読むのか(既存のお客様か、初めての方か)
  • 使ってほしくない言葉:大げさな表現、業界用語など
【条件】
・200字以内、3段落まで
・読み手は来店経験のあるお客様
・「絶対」「必ず」などの断定表現は使わない
・材料に書かれていない情報は補わない

最後の1行が特に効きます。書いていないことを勝手に足されるのを防げます。

4. 出てきた文章を人が確認して直す

出てきた文章は、全部を読み直す必要はありません。

先に確認する範囲を決めておきます。見るのは次の3点です。

  • 数字:日付・時間・金額が材料どおりか
  • 固有名詞:商品名やサービス名が正しいか
  • お客様への約束:条件や期限が実態と合っているか

ここだけ見ると決めることで、確認の時間そのものが短くなります。

返信文をもっと踏み込んで作りたい方は、Google口コミの返信をAIで作る方法もあわせてご覧ください。

弊社の実例:投稿の作成から予約セットまでAIが回している

弊社のThreads運用代行では、毎月決まった日時になると、AIが契約本数どおりの投稿を作ります。

作るときの材料は、クライアントからいただいた資料です。

できあがった投稿はクライアントに確認していただき、OKが出たらAIが投稿の予約セットまで行います。

クライアントからの問い合わせ対応もAIが担当しています。

人が入るのは、契約や金額に関わる問い合わせの承認だけです。

この進め方で、投稿1,182本(うち承認済み942本)を12社ぶん、約3.5ヶ月で積み上げてきました(AIエージェント6体)。

ここまでが書く仕事の任せ方です。ただし、この段階には続けにくい壁があります。

材料が毎回手元にないと、出てくる文章の質が安定しないという壁です。

そこで次は、材料そのものが毎週勝手に増えていく仕組みを作ります。

【業務②】録音の文字起こしからChatGPTで議事録を作る【3ステップ】

打ち合わせの録音は、すでに手元にある材料です。

これを記録に変えると、業務①で使う材料が毎週増えていきます。

1. 打ち合わせを録音して文字にする

まず、打ち合わせの音声をテキストにします。

音声をそのまま扱えるかどうかは、契約プランやアプリの環境によって変わります。

そのため、次の2ルートのどちらかで進めるのが確実です。

  • アプリの音声入力や録音機能を使う:スマホのアプリ画面から直接取り込む
  • 別の文字起こしサービスでテキストにしてから貼る:オンライン会議の文字起こし機能でも代用できます

録音の段階では、マイクを会話の中心に置くことだけ意識しておけば十分です。

2. 文字起こしを渡して「決定事項・保留・次の宿題」に分けさせる

テキストができたら、出してほしい形を指定して渡します。

指示文は役割・材料・出す形・禁止事項の4行で足ります。

【役割】打ち合わせの議事録を作る担当として整理してください。
【材料】以下は打ち合わせの文字起こしです。(この下に貼り付ける)
【出す形】
1. 決定事項
2. 保留・要確認
3. 次の宿題(担当者つき)
【禁止事項】
・文字起こしに無い内容は補わない
・聞き取れていない固有名詞は[要確認]と書く

返ってくるのは、次のような形です。

■ 決定事項
・キャンペーンは来月開始で合意
・案内文はこちらで原案を作成する
■ 保留・要確認
・[要確認]割引率の上限
■ 次の宿題(担当者つき)
・見積の再提出(担当:営業)
・素材データの共有(担当:先方)

形を3項目に固定しておくと、毎回同じ場所だけを見れば済むようになります。

3. 抜けているところだけ人が1回埋める

ここでも、全部を読み直す必要はありません。

人が見るのは、固有名詞・日付・金額まわりだけです。

[要確認]と書かれた箇所を1回埋めれば、その日の議事録は完成します。

議事録は「次の仕事の材料」に変わる(弊社の実例)

弊社では、商談や打ち合わせの音声データを渡して、文字起こしから議事録の整理までをAIに任せています。

録音ファイルを置くだけで要点が整理された議事録になるため、聞き直しの時間がなくなります。

整理された議事録は、そのまま提案書やコンテンツの素材にもなります。

実際に、打ち合わせの議事録テキストをそのままAIに渡したところ、LINE公式アカウントで送る配信文が一発で完成しました。

この「打ち合わせの内容をAIが読んで配信文に変える」進め方は、弊社の標準になっています。

スマホだけでどこまで動かせるかを知りたい方は、Claudeの使い方|スマホアプリでできること10選も参考になります。

【業務③】溜まった資料を読ませて資料作成に使う手順【3ステップ】

業務②を続けると、議事録という材料が自然に溜まっていきます。

3つ目は、その溜まった材料をまとめて読ませる段階です。

1. 社内に散らばっている資料を1か所に集める

まず、資料を1か所に集めます。特別な保管場所は必要ありません。

集める対象は次のようなものです。

  • 打ち合わせの議事録(業務②で溜まったもの)
  • 過去に作った提案書・見積書の説明部分
  • お客様からよく届く質問と、それに返した回答
  • スタッフ向けに書いたマニュアルや手順のメモ

フォルダを1つ作って放り込んでおくだけで十分です。

2. 資料を先に渡してから「この材料の中だけで書いて」と指示する

ここでも順番は、材料が先・依頼が後です。

先に依頼だけを送ると、AIは足りない部分を一般論で埋めてしまいます。

【材料】以下は、過去の打ち合わせ議事録とお客様からの質問です。
(ここに資料を貼り付ける)
【依頼】この材料の中だけを使って、初回提案用の説明資料を作ってください。
【出す形】1. 現状の課題 2. 提案内容 3. 進め方 4. よくある質問
【禁止事項】材料に無い数字・実績・事例は書かない

「この材料の中だけで書いて」の一言があるかどうかで、内容の具体性が変わります。

3. 事実に関わる部分だけ人が確認する

最後の確認も、範囲を決めて行います。数字・固有名詞・お客様への約束の3点です。

ここで押さえておきたい考え方があります。

AIは質を楽に作る道具であって、量を出すための道具ではありません。判断は人が持ちます。

大量に出させて選ぶのではなく、材料を良くして1本の精度を上げる方が、結果として速くなります。

弊社の実例:材料が増えるほど、出てくる文章が自社の言葉になった

弊社では、打ち合わせやセミナーの音声や動画の内容を、そのまま文字にして溜めています。

溜めた材料はAIが読みにいける場所に置いてあるので、記事や提案書を作るときにAIが自分で参照します。

はじめは一般論しか書けなかったものが、材料が増えるにつれて変わっていきました。

今では、弊社が実際に話している言葉づかいや、現場で起きたことを踏まえた内容が返ってきます。

特別な設定をしたわけではなく、自社の一次情報をどれだけ溜めたかがそのまま差になりました。

もう一段踏み込んだ使い方を知りたい方は、Claude Codeとは?非エンジニアの使いどころもご覧ください。

ChatGPTの使い方のコツ3つ|指示が伝わらないときに見直す点

3業務を回していくと、うまくいく指示とそうでない指示の違いが見えてきます。

違いは、次の3つのコツに集約されます。

コツ1. 材料を置く(渡さなければ一般論しか返らない)

同じ依頼でも、材料の有無で返ってくるものは別物になります。

  • 材料なし:「まずはお客様のニーズを把握しましょう」のような、どこでも通じる話
  • 材料あり:自分の店の商品名・条件・言い回しが入った、そのまま使える文章

返ってきた答えが薄いと感じたときは、まず材料を渡し忘れていないかを疑います。

コツ2. 型を決める(出す形を毎回同じにする)

出す形を毎回同じにすると、品質がぶれなくなります。

型として決めておくのは次の4つです。

  • 見出しの構成(1. 2. 3. と項目名まで決める)
  • 1項目あたりの分量(何行までか)
  • 読み手が誰か
  • 書いてはいけないこと(材料に無い内容は補わない、など)

形が同じなら、前回の出力と比べられます。直す場所も毎回同じ位置に固定されます。

コツ3. 人が確認する範囲を先に決める

確認の範囲を後から決めると、結局は全文を読み直すことになります。

先に「数字・固有名詞・金額だけ見る」と決めておきます。

この線引きがあると、任せる量を増やしても確認の時間は増えません。

それでも伝わらないときに見直す3点

思ったものが返ってこないときは、次の3点を順に確認します。

  1. 材料を渡したか:依頼だけを送っていないか
  2. 出す形を伝えたか:長さ・項目・読み手を指定したか
  3. 一度で終わらせようとしていないか:「2番だけ書き直して」と部分的に直させたか

3点目は見落とされがちです。1回で完成させる必要はなく、直したい箇所だけを指定する方が速く仕上がります。

ただし、コツが分かっても材料の置き場所がバラバラのままだと、毎回貼り直す手間が残ります

溜める場所と型を決めて回すところまで来ると、そこは設計の話になります。整えるところは一緒に組み立てられます。

ChatGPTの料金と、任せる仕事・任せない仕事の選び方【2026年最新】

ここまで読んで、「有料版にしないと使えないのでは」と気になった方もいるはずです。

結論として、最初の3業務は無料版でも試せます。

無料版と有料版で変わるのは「使える量」と「使える機能」

無料版と有料版の違いは、大きく2つに整理できます。

観点 無料版でできること 有料版で増えること
使える量 1日に投げられる回数に上限がある 上限が広がり、長い資料をまとめて渡しやすい
使える機能 文章のやり取りが中心 ファイルの読み込みなど、扱える材料の幅が広がる

料金プランは改定されることがあるため、最新の料金は公式サイトで確認してください。

判断の目安はシンプルです。無料版で回数の上限に当たるようになったら、有料版を検討する時期です。

任せてよい仕事の3つの条件

任せる仕事を選ぶときは、次の3条件で判断します。

  • 材料が手元にある:過去の文章・メモ・録音など、渡せるものがある
  • 出す形が決まっている:完成形をこちらが説明できる
  • 間違えても人が気づける:出てきたものを自分で判断できる領域である

3つとも当てはまる仕事から始めれば、大きな失敗は起きません。

任せない方がよい仕事(数字の断定・個人情報・最終判断)

逆に、次の3つは人が持ち続ける領域です。

  • 数字の断定:出典のない数字を、そのまま対外文書に使わない
  • お客様の個人情報:名前・連絡先・カルテのような情報は入力しない
  • 金額や契約に関わる最終判断:ここは人が決めます

特に個人情報と最終判断の2つは、線を引いておくことが安心につながります。

自分で回すか、一緒に組み立てるか

ここまでの手順は、一人でも今日から始められます。

1業務ずつ、指示文をメモに保存しながら回していけば、1〜2週間で形になります。

ただし、続けていくと別の壁が出てきます。

材料を溜めるには、お客様とのやり取りが自然に集まる場所が必要です。

一人で全部の入口を作ろうとすると、材料が溜まる場所そのものが用意できません

手順は真似できても、集まる仕組みは設計しないと生まれないためです。

ChatGPTの使い方でよくある質問6つ

最後に、よく寄せられる質問にお答えします。

Q1. ChatGPTは無料でも仕事に使えますか?

使えます。本記事の3業務は、無料版でも一通り試せる範囲です。

ただし、1日に投げられる回数や、扱える材料の量には上限があります。

毎日の業務で使い込むようになったら、有料版を検討する段階です。料金は改定されるため、最新の情報は公式サイトで確認してください。

Q2. 音声ファイルをそのまま渡して文字起こしできますか?

扱える形式や機能は、契約プランやアプリの環境によって変わります。

そのため、断定せずに2つのルートを用意しておくのが確実です。

1つはアプリの音声入力や録音機能を使う方法、もう1つは別の文字起こしサービスでテキストにしてから貼る方法です。

Q3. 議事録のプロンプトはどう書けばいいですか?

役割・材料・出す形・禁止事項の4行で書けば十分です。

「議事録を作る担当として」「以下は文字起こしです」「決定事項・保留・次の宿題に分けて」「無い内容は補わない」の4つを並べます。

一度うまくいった指示文は、メモに保存して毎回使い回してください。

Q4. スマホだけでも使えますか?

使えます。本記事の業務①と業務②は、スマホアプリだけで完結します。

お知らせ文の作成も、打ち合わせの記録化も、移動中に済ませられる作業です。

業務③のように資料をまとめて渡す段階になると、パソコンの方が扱いやすくなります。

Q5. お客様の名前や連絡先を入れても大丈夫ですか?

入れない前提で運用してください。名前は「A様」、連絡先は伏せた形で渡します。

伏せても、文章の質はほとんど変わりません。返ってきた文章に、後から人が正しい名前を入れれば済みます。

入力したデータの取り扱い設定は変わることがあるため、公式の案内をあわせて確認してください。

Q6. ChatGPTとClaude、どちらを使えばいいですか?

最初の3業務は、どちらでも回ります。すでに入れている方を使ってください。

大切なのはツールの選定ではなく、渡す材料と出す形を決めることです。

他のAIも触ってみたい方は、Claudeの使い方|スマホアプリでできること10選で比べてみてください。

まとめ|ChatGPTの使い方は3業務から始めれば十分

ChatGPTの使い方は、機能を覚えることではなく、任せる業務を決めることから始まります。

最初に任せるのは、次の3業務です。

  • 書く仕事:材料を渡し、形を指定して、確認する範囲を決める
  • 録音の記録化:打ち合わせを議事録に変え、材料が毎週増える状態を作る
  • 溜まった資料を読ませる:集めた材料の中だけで資料を作らせる

この順番で進める理由は、前の業務の成果物が次の業務の材料になるからです。

さらに踏み込んだ使い方を知りたい方は、Claude Code 使い方【非エンジニア向け】完全ガイドもあわせてご覧ください。

ChatGPTに任せられる仕事は、材料が溜まっている場所ほど増えていきます

そして、材料が最も溜まるのは、お客様とのやり取りそのものです。

問い合わせ・予約・質問のやり取りが1か所に残っていれば、それがそのまま次の文章の材料になります。

店舗や中小企業の場合、そのやり取りが集まる場所はLINE公式アカウントになりやすいのが実際のところです。

ここだけは手順を真似するだけでは作れず、入口と受け皿の設計が必要になります。

LINE公式アカウント(エルメ)の構築をアドバイザーと一緒に進めたい方へ

弊社はL Message(エルメ)認定代理店として、250件以上のLINE公式アカウント構築に携わってきました。「自社に合う設計で、構築まで任せたい」という方向けに、構築代行の無料相談を受け付けています。サイトのLINEボタンからお気軽にご相談ください。

※無料相談は、構築のご依頼をご検討中の方向けです。ツールの使い方サポートや戦略のみのご相談は、顧問サービス(有料)にて承っております。

ABOUT ME
福屋 俊裕
L Message(エルメ)認定代理店 エルメ主催のエルメ説明会や代理説明会の講師も担当 住宅メーカー不動産業界(宅建士保有)をはじめ美容や治療院、オンラインスクールなど多様な業種の100件以上のLINE構築の実績。またSNS総フォロワー2万人のアカウントを運用し、SNSを通じて集客を行いLINEでマネタイズする手法を得意としている。
お問い合わせ

LINE構築/運用代行に関するご相談など以下から可能です

 

メールでのお問い合わせ希望の方は以下からお願いします

※営業メール・相互リンクなどLINE構築代行に関係のないお問い合わせはご遠慮ください