LINE公式アカウント配信ネタ12選【1か月分の型と例文】
「今月も何を送ればいいのか思いつかない」「同じような案内ばかりで、送るのが気まずい」。
LINE公式アカウントを開設して友だちも集まったのに、配信が月1回で止まったままになっていませんか。
配信が止まっている店ほど、ネタが無いわけではありません。店の中にある情報が、配信の形になっていないだけです。
本記事では、そのまま使える配信ネタ12の型と例文、店の日常からネタを拾う4ステップ、1か月分の組み方まで解説します。読み終えた時点で、来月の配信が決まっている状態を目指します。
なお、登録直後に自動で届くLINE公式アカウントのあいさつメッセージの設計は、あいさつメッセージの作り方で解説しています。
LINE公式アカウントの配信が月1回で止まる3つの原因【ネタ切れではありません】

結論から書きます。配信が止まるのは、ネタが無いからではありません。店の中にある情報を配信の形に変換する、手順と置き場が無いからです。
止まっている店には、だいたい次の3つのどれかが起きています。
- 配信ネタを「新しく考えるもの」だと思っている
- 店の中にある情報が、配信の形にならないまま流れている
- 送る回数を増やすと嫌われると思って、手が止まる
原因1. 配信ネタを「新しく考えるもの」だと思っている
毎回ゼロから絞り出す前提だと、配信は必ず止まります。思いつく日と思いつかない日があるからです。
配信は「考える作業」ではなく「当てはめる作業」に変えます。型が12個あれば、今月どれを使うかを選ぶだけになります。
原因2. 店の中にある情報が配信の形にならないまま流れている
予約表には今週の空き枠があり、問い合わせには「よく聞かれる質問」が毎日届いています。
どれも配信ネタですが、記録されないまま1日が終わるため、いざ送ろうとした時に何も残っていません。ネタは発生しているのに、拾う場所を決めていないだけです。
原因3. 送る回数を増やすと嫌われると思って手が止まる
「送りすぎてブロックされたらどうしよう」という不安で、月1回に抑えている店は多くあります。
この不安には後半で正面から答えます。先に結論だけ書くと、判断されているのは回数ではなく、自分に関係のある内容かどうかです。
LINE公式アカウントの配信方法|標準機能で送れる5種類のメッセージ

ネタの話に入る前に、送る手段の確認をしておきます。「うちのLINE公式アカウントでは大したことが送れない」という思い込みが、配信を止めていることがあるからです。
LINE公式アカウントで送れるメッセージは5種類【テキスト・画像・音声・動画・スタンプ】
LINE公式アカウントのメッセージ配信で使える形式は、次の5種類です。
- テキスト:案内・お知らせの基本。ほとんどの配信はこれで足ります
- 画像:新商品やメニュー表など、見た方が早いもの
- 音声:短いあいさつや説明を声で届けたいとき
- 動画:使い方の実演や店内の様子
- スタンプ:文章のあとに添えて硬さを消す
配信先は、すべての友だち、または属性やオーディエンスでの絞り込みから選びます。配信日時は今すぐ配信と、時間を指定する予約配信の2つです。
なお、複数の情報を横並びのカードで見せるカードタイプメッセージについては、カードタイプメッセージの解説記事にまとめています。
1回の配信は最大3吹き出しまで|長文にせず3つに分ける
LINE公式アカウントの1回の配信は、最大3吹き出しまでです。この記事の例文も、すべてその範囲に収まる長さにしています。
吹き出しが3つ使えるなら、「案内」「補足」「行動のお願い」の3枚に分けるのがおすすめです。
1つの吹き出しに全部を詰め込むと、スマホでは文字がびっしり並んだ状態になり、読まれません。
予約配信とテスト配信・下書き1000件の使い方
配信の質を上げるのは、実は下書きです。LINE公式アカウントの下書きは1000件まで保存できます。
- ネタが浮かんだ時点で、1行だけでも下書きに入れておく
- 書き上がったら、テスト配信で自分のLINEに送って見え方を確認する
- 送る日が決まったら、予約配信で日時を指定して手を離す
この「思いついた時に入れておく」置き場があるかどうかで、月末の慌て方がまったく変わります。
【比較】LINE公式アカウントでできること/エルメを入れて増えること
- LINE公式アカウントでできること:テキスト・画像・音声・動画・スタンプを、すべての友だちまたは属性で絞った相手に、今すぐ配信または予約配信で送れます。下書きは1000件まで保存できます
- エルメを入れて増えること:フォーム回答・購入・QRコードの流入経路・ポイント到達などの行動でタグが自動で付き、その条件を組み合わせて配信先を作れます
エルメでの一斉配信の操作手順は、メッセージ配信(一斉送信)設定方法で画面つきで解説しています。
ここまでで分かるとおり、送る手段はすでに揃っています。それでも配信が止まるのは、手段ではなく「何を送るか」が決まっていないからです。次章からが本題です。
LINE公式アカウントの配信ネタ12選【そのまま使える例文つき】

ここからが記事の中核です。12の型それぞれに、どこから拾うかと例文1本をセットで置きます。
例文はそのまま使っても、店の言葉に置き換えても構いません。
1. 新商品・新メニューの入荷のお知らせ
拾う場所は在庫と発注です。仕入れた時点でネタが1本発生しています。
例文:「お待たせしました。ご要望の多かった◯◯が入荷しました。数に限りがありますので、気になる方はお早めにどうぞ。」
2. 期間限定・季節の案内
拾う場所はカレンダーと去年の同じ時期です。去年の今ごろ何が売れたかは、そのまま今年のネタになります。
例文:「今月末までの期間限定で、◯◯のメニューをご用意しました。この時期だけの内容ですので、ぜひこの機会に。」
3. 今週の空き枠・当日枠の案内
拾う場所は予約表です。最短で1本作れるのがこの型で、ネタが無い日の駆け込み先になります。
例文:「今週は木曜の14時と、金曜の17時が空いています。急にお時間ができた方は、このままメッセージでご連絡ください。」
4. 定休日・営業時間の変更のお知らせ
拾う場所はシフト表です。事務連絡も立派な配信ネタになります。
例文:「来週の水曜日は、店内メンテナンスのためお休みをいただきます。翌木曜は通常どおり営業しております。」
5. よくある質問への1問1答
拾う場所は問い合わせ履歴です。1件届いた質問は、聞かずに我慢している方が他にもいます。
例文:「よくいただく質問にお答えします。『当日の予約はできますか』——空きがあれば可能です。空き状況はこのトークでご確認いただけます。」
6. スタッフ紹介と店の裏側
拾う場所はスタッフの雑談です。売り込みが続いた月に、間に挟む回として使えます。
例文:「今日は担当の◯◯をご紹介します。得意なのは◯◯で、休日は△△に出かけているそうです。見かけたらぜひ声をかけてください。」
7. お客様の質問に答える形の使い方紹介
拾う場所は施術中や会計時の会話です。その場で答えた内容を、そのまま配信に書き写します。
例文:「『家ではどう使えばいいですか』というご質問をいただきました。夜、洗ったあとに少量をなじませるだけで十分です。使いすぎは逆効果になります。」
8. 前回来店からの経過に合わせた再来店の声かけ
拾う場所は来店履歴です。前回いつ来たかは、どの店のカルテにも残っています。
弊社のクライアントに、4店舗展開の美容サロンがあります。3ヶ月以上来店していない人にクーポン情報を配信し、休眠顧客の掘り起こしに繋がりました。
この事例で新しく考えたネタは1つもありません。店がすでに持っていた来店履歴を、配信ネタに変換しただけです。
例文:「前回のご来店から3か月が経ちました。そろそろ気になる時期かと思います。今週はまだ枠に余裕がありますので、ご都合よければどうぞ。」
来店周期に合わせた声かけの設計は、サロンのリピート施策の記事で詳しく扱っています。
9. クーポン・特典の案内
拾う場所は閑散日と在庫です。空きが読める曜日に合わせて出すと、無駄になりません。
例文:「平日限定のクーポンをお配りします。火曜・水曜のご来店で使えますので、平日にお時間が取れる方はぜひ。」
クーポンの作成と配布は、LINE公式アカウントの標準機能でできます。作り方の手順はLINEクーポンの作成方法の記事にまとめています。
10. アンケート・意見募集
拾う場所は店側が迷っている判断です。次に置く商品や、延長したい営業時間などが該当します。
例文:「次に置く商品を迷っています。AとB、どちらが気になりますか。このメッセージにAかBだけ返信いただけると助かります。」
11. 予約の受付開始と締切のお知らせ
拾う場所は予約表と繁忙期です。締切のあるネタは、読んだその場で判断が起きます。
例文:「来月分のご予約受付を、本日から開始します。混み合う土日は先に埋まりますので、希望日がある方はお早めにご連絡ください。」
12. 設備・支払い方法などのお知らせ
拾う場所はレジまわりの変更です。地味に見えて、来店前の不安を消す回になります。
例文:「お支払い方法に、新しくQRコード決済が加わりました。現金をお持ちでない日も、そのままご来店いただけます。」
配信ネタはどこから拾う?店の中にある5つの置き場と4ステップ

12の型が分かっても、当てはめる材料が手元に無ければ結局止まります。材料は店の中にすでにあります。
配信ネタが眠っている5つの置き場【予約表・在庫・レジ・問い合わせ履歴・スタッフの雑談】
- 予約表:空き枠、受付開始、締切 → 型3・型11
- 在庫と発注:新商品、残りわずかの商品 → 型1・型9
- レジまわり:支払い方法、設備の変更 → 型12
- 問い合わせ履歴:よく聞かれる質問、使い方の相談 → 型5・型7
- スタッフの雑談:入れ替わり、季節の話題、店の裏側 → 型6・型2
この5か所を見に行けば、配信ネタは毎週勝手に発生しています。あとは拾い方を決めるだけです。
1. 1週間、気づいたことをメモに1行ずつ溜める
完成した文章にしないでください。「木曜14時空き」「◯◯の質問また来た」のような単語で十分です。
溜める場所は1か所に決めます。スマホのメモでも、レジ横のノートでも構いません。
2. 溜めたメモを12の型のどれかに当てはめる
週に1回、溜まったメモを見て型に振り分けます。どの型にも当てはまらないメモは捨てます。
型があると、この判断が数秒で終わります。悩む時間が消えるのが型の効果です。
3. 読んだ人が得することを1文足す
店の都合の報告だけで終わらせないのが、ここでの唯一の仕事です。
- 「入荷しました」→「ご要望の多かった商品です。数に限りがあります」
- 「水曜は休みます」→「翌日は通常営業ですので、ご予定はそちらへ」
読んだ人の行動が決まる1文があるかどうかで、同じネタの反応は変わります。
4. 送る日を決めて下書きに入れておく
できた文章は、その場でLINE公式アカウントの下書きに入れ、予約配信で日時まで指定します。
ここまでやって、ようやく「考える日」と「送る日」が分かれます。この2つを同じ日にしているから、毎回ゼロから絞り出すことになるのです。
ただし、拾えるようになっても油断はできません。全員に同じ内容を送り続けると、自分に関係のない配信が増え、それが解除の理由になります。まずは送る回数の目安から整理します。
LINE配信の頻度は月何回が目安?配信数の不安と1か月分の組み方【4週の型】

「何回送っていいのか分からない」は、配信が止まる理由の上位です。ここで目安を決めてしまいます。
配信の頻度は週1回を目安に置く理由
結論は週1回です。
- 月1回:間隔が空きすぎて、登録したこと自体を忘れられる
- 週1回:思い出してもらえて、読む負担にもならない
- 毎日:1通あたりの重みが下がり、読まれずに流れる
週1回なら月4本です。12の型があれば、同じ型を使い回さずに3か月分が組めます。
配信数を増やすとブロックされる?判断されているのは回数ではなく内容
回数への不安に直答します。解除されるのは「多いから」ではなく、「自分には関係ないから」です。
関係のある内容なら週1回は負担になりません。逆に、関係のない内容なら月1回でも邪魔に感じられます。
つまり解き方は、回数を減らす方向ではなく、関係のある人に届ける方向です。その具体的なやり方は次章で扱います。
1か月4週分の配置表【週1本×4+予備1本】
来月の配信を、今この場で決めてしまいます。おすすめの並びは次のとおりです。
- 第1週:型1・型2(新商品や季節の案内で月を始める)
- 第2週:型5・型7(質問への回答で、売り込みを一度休む)
- 第3週:型3・型9(空き枠やクーポンで、来店の理由を作る)
- 第4週:型8・型11(再来店の声かけと、翌月の予約受付)
- 予備1本:型4・型12(急な休みや設備変更が出たときに差し込む)
売り込みの回が2週続かないように並べるのが要点です。第2週の「役に立つ回」が、第3週の案内を受け取ってもらう土台になります。
配信したあとに見る数字は3つだけ
配信のたびに見るのは、届いた数・開かれた数・リンクが押された数の3つで十分です。数字の見方はLINE公式アカウントの分析の記事にまとめています。
また、登録直後から順番に届くLINE公式アカウントのステップ配信は、この週1回の配信とは別に組みます。作り方はステップ配信の解説記事をご覧ください。
同じ配信ネタを相手別に出し分ける方法|LINE公式アカウントのタグ付け配信と絞り込み配信でできること

ネタは1つでも、送り先を分ければ「自分に関係のある配信」になります。ここでできることと、できないことをはっきりさせます。
LINE公式アカウントの絞り込み配信でできる3種類【属性・オーディエンス・過去配信】
LINE公式アカウントの標準の絞り込み配信は、次の3種類です。
- 属性:みなし性別・年代・OS・エリアで絞る
- オーディエンス:条件から作った配信先リストで絞る
- 過去配信:認証済みアカウントのみ利用でき、配信後2週間限定
ここで見落とせない制約が4つあります。
- 属性はLINEの利用行動から推定した「みなし属性」であり、実データではありません
- 属性は日次更新で、反映まで約3日のラグがあります
- 属性での配信には、対象100人以上が目安として必要です
- オーディエンスは上限10個までです
つまり「3か月来ていない方だけに送る」といった、店の実データに基づく絞り込みは、LINE公式アカウントの標準の絞り込み配信では組めません。
LINE公式アカウントのタグは手動付与|行動で自動に付く仕組みは標準にはない
タグ機能自体は、LINE公式アカウントの標準にも存在します。手動で付けたタグで絞り込み配信をすることもできます。
ただし付与は基本的に手動入力です。一人ずつ、あるいはCSVで入れる形になり、行動をきっかけにタグが自動で付く仕組みは標準にはありません。
友だちが数百人を超えたあたりで、この手作業が現実的でなくなります。多くの店が手を止めるのがこの地点です。
【比較】LINE公式アカウントでできること/エルメを入れて増えること
- LINE公式アカウントでできること:みなし属性(推定・反映まで約3日・対象100人以上が目安)、オーディエンス(上限10個)、過去配信(認証済みアカウントのみ・2週間限定)の3種で絞り込めます。タグは手動で付けて使えます
- エルメを入れて増えること:フォーム回答・購入・QRコードの流入経路・ポイント到達などの行動でタグが自動付与され、And/Or条件で自由に組み合わせて配信できます。人数の下限が無く、実データに基づいた絞り込みが組めます
誰に何を送るかの材料をどこに残すかは、LINE公式アカウントの顧客管理の記事で、機能差の全体像はLINE公式アカウントとエルメの違いの記事で扱っています。
【事例】送りすぎを設定で防いだ不動産会社の配信
弊社が支援した不動産会社では、土地の情報を見た方へ自動で案内が届く設定にしていました。
ところが、すでに商談が進んでいるお客様にも、同じ案内が届いてしまうことが起きました。ネタが悪いわけでも、回数が多いわけでもありません。送り先を分けていなかっただけです。
解決策として、情報を見た時点でブックマークを自動付与し、以降の配信から除外する設定を実装しました。「送りすぎてしまった」を、人が毎回覚えておくのではなく、設定で防いだ形です。
ここが、自分だけで進めるときの壁になります。LINE公式アカウントの属性による絞り込みは推定であり、反映まで約3日かかり、対象が100人以上いないと使えません。行動をきっかけにタグが自動で付き、その条件で送り先を分ける状態は、LINE公式アカウントの標準機能だけでは作れないためです。
LINE公式アカウントの配信でよくある質問5つ

Q1. 配信は月に何回送るのが適切ですか?
週1回を目安にしてください。月1回では登録したこと自体を忘れられ、毎日では読まれずに流れます。
回数よりも、その人に関係のある内容かどうかで判断されています。
Q2. 配信の料金や通数はどう数えますか?
プランの内容と通数の数え方は改定されることがあります。最新の料金と通数の条件は、LINE公式サイトで確認してください。
この記事の週1回・月4本の考え方は、どのプランでも変わりません。
Q3. 1回の配信にメッセージをいくつ入れられますか?
LINE公式アカウントの1回の配信は、最大3吹き出しまでです。
3つ使えるなら「案内」「補足」「行動のお願い」に分けると読みやすくなります。
Q4. 属性で絞り込んで配信するには友だちが何人必要ですか?
LINE公式アカウントの属性での絞り込み配信は、ターゲットリーチ100人以上が目安として必要です。
満たない間は全員に配信し、内容のほうを分けてください。「平日に来られる方へ」と冒頭で呼びかけるだけでも、関係のある人に届きます。
Q5. 配信ネタがどうしても思いつかない日は何から手を付ければいいですか?
5つの置き場に戻ってください。最短は予約表です。
今週の空き枠を見て、空いている曜日と時間を書けば、それだけで1本が完成します。
まとめ|LINE公式アカウントの配信ネタは店の中にある情報を型に当てはめるだけ

本記事の要点を整理します。
- 配信ネタは12の型に当てはめる。新しく考えるものではない
- ネタの置き場は予約表・在庫・レジ・問い合わせ履歴・スタッフの雑談の5か所
- 拾い方は4ステップ。1週間メモに溜める→型に当てはめる→読んだ人が得する1文を足す→下書きに入れて予約配信
- 頻度は週1回が目安。判断されているのは回数ではなく内容
- 1か月は週1本×4+予備1本で並べ、売り込みの回を2週続けない
配信が止まるのは、ネタが無いからではありません。店の中にある情報を、送る形に変換する置き場と手順が無いからです。
ここまでの12の型と4ステップは、LINE公式アカウントの標準機能だけで今日から実行できます。まずは予約表を開いて、1本目を下書きに入れてみてください。
一方で、来店履歴や問い合わせの内容に応じて送り先を分けるには、行動をきっかけにタグが自動で付く状態が必要になります。ここはLINE公式アカウントの標準機能の外側なので、設計から一緒に組む領域です。
弊社はL Message(エルメ)認定代理店として、250件以上のLINE公式アカウント構築に携わってきました。構築の全体像はLINE構築代行の記事にまとめています。
月2万円で、あなたの会社にLINE担当者を。
「こんなこと、LINEでできる?」から相談してください。予約、配信、フォーム、タグ管理——やりたいことを伺い、必要な機能を整理して構築・設定まで対応します。使い始めてから出てくる修正や追加設定も、そのままご相談いただけます。
※スタンダードプラン 月額20,000円(税別)・初期構築費250,000円(税別)。LINE公式アカウントの配信料とツール利用料は別途必要です。相談は無料です。
運営会社について
株式会社L-marketing
L Message(エルメ)認定代理店として、250件以上のLINE公式アカウント構築に携わってきました。エルメ認定代理店は、提供元が用意した所定の検定に合格した代理店のことです。あわせて、提供元が主催する説明会やセミナーに講師として登壇しています。
LINE構築/運用代行に関するご相談など以下から可能です
メールでのお問い合わせ希望の方は以下からお願いします
※営業メール・相互リンクなどLINE構築代行に関係のないお問い合わせはご遠慮ください